大西 彰 (Silverlig... 的个人资料Channel 9日本版サポートブログ日志列表留言簿更多 ![]() | 帮助 |
|
|
1月28日 最近のお仕事先月からイベント関連で、直接Channel 9向けのビデオではないビデオコンテンツを制作していて、今月7本ほどリリースしています。
どれもSilverlightでの配信を行っていますので、Silverlightが動作するブラウザからご覧いただけると思います。
Scott Guthrieインタビュー
http://www.microsoft.com/japan/msdn/events/vs2008/#lecturer 2月に米国出張を予定しているので、Channel 9向けビデオ制作は3月くらいから再開できればと思ってます。 8月7日 Featured Videosの機能(米国版MSDN online)米国版のMSDN onlineのサイト
をご覧いただきますと、Silverlightを使って、Channel 9のビデオを特集している部分に気づかれると思います。
画面構成上は小さく作られていますが、スクロールを利用することで複数のビデオの紹介ができるようになっています。
Silverlightを使って、このように既存のビデオの紹介を行うのも面白いかと思います。
1月31日 Video searchのビデオがSoapbox on MSNに...Soapbox on MSN Videoの内容が紹介できるようなので、日本版で作成したビデオが転載されているケースをお見せします。
このビデオの転載、Microsoft Researchの方が行ったようです。
Channel 9上でも13,973ビュー(2007/1/31 7:39現在)を記録して日本版では人気のコンテンツです。
6月23日 機材を運ぶかばん先週の木曜日に、撮影機材をまとめるかばんを入手して、必要に応じてそれを担いで移動しています。
大きさを理解いただくために、500mlのペットボトルを並べて写真を撮ってみました。
これを担いで私の座席のあるオフィスに戻ると、周囲の人々から「山からの生還、おめでとう」とか「山はいかがでしたか」などと声をかけてくださり、面白いものです。 正確には量っていませんが、総重量20㎏近くはあるような気がしています。 かばんの中に入っているものは、次の通り。
かばんの外側にあるものは、次の通り。
2つのビデオカメラを使う場合は、かばんの中にSONY HDR-HC1を格納し、三脚を別途手持ちしています。 さすがにノートPCは一緒に運べないのですが、かばんの中に収める部分は用意されています。 6月9日 Windows Media Player for MacMachintoshユーザでこのページにアクセスされている方へのご連絡。
Channel 9のビデオはWindows Media Videoで公開しております。
Machintosh環境においてもWindows Media Videoの再生環境が提供されております。
Windows Media Player 9 for Mac OS Xは、
Windows Media Player 7.1 for Mac O 8.1 to 9.xは、
よりダウンロード可能です。
・・・
Channel 9日本版において、H.264(MPEG-4 Part 10)によるビデオダウンロードについては、検討中です。 5月29日 試験放送を含めた今後の予定2006/5/18にひっそりとスタートした、Channel 9日本版試験放送、あまり公にしていないのですが、サポートブログならびに投稿済みのビデオへのアクセス数が伸びております。
すべてを試験放送に実行できないかもしれませんが、今後の予定を書いておきます。
[ビデオの投稿]
・Windows Live特集
Query suggestionの概要
Local searchの概要
・MSRA (Microsoft Research Asia) 特集
コンピュータビジョン・コンピュータグラフィックス
フルフレームビデオ安定化
数式ライター(英語インタビュー)
ビデオサーチ(英語インタビュー)
[企画・検討中]
・90秒デモ一本勝負 (20本撮影済み)
・開発者によるWindows Vistaへの取り組み (まだ頭の中)
・開発者による2007 Office Systemへの取り組み (まだ頭の中) ・Windows Liveの取り組みとこれから (現在、公募中)・SQL Serverの担当者に聞く (現在、公募中 @PASSJ)
・・・などなど。
アクセス数が増える一方で、様々な反応や見方がそこに生まれることを認識しております。
特に匿名掲示板が活発な日本ですので、ブログに直接のトラックバックがなくても、他のサイトでChannel 9日本版に対する意見交換が行われていてもおかしくはありません。
担当者からの意見としては、異論反論も含めて、できる限り、このブログへ直接フィードバックしていただければと思います。それを受けることで、Channel 9日本版あるいはChannel 9、はたまたマイクロソフトの活動が変わってくる可能性があるからです。
ブログへコメントを書き込むのが怖いというフィードバックももらっています。そのような場合は、
宛てにメールしていただければと思います。
Channel 9は広告宣伝を目的としてはいません。ビデオは正社員により撮影し、正社員により編集され、投稿されています。米国は5名体制、日本は1名体制。
Channel 9日本版は、日本におけるいろいろと課題を理解・吸収しながら、成長させていきたいと考えています。決して、一過性のものにならないように、継続してビデオの投稿ができるように考えています。一気に燃え尽きないためにも、ビデオは少しずつ公開しております。
本放送に切り替わった時点(7月から8月を予定しています)で、ビデオの投稿ペースは若干速める予定です。
今後ともよろしくお願いします。 5月22日 Channel 9日本版エバンジェリストの紹介試験放送が始まってまだ日が浅く、まだまだ認知の低いChannel 9日本版ですが、
本家とは異なり、日本ではChannel 9日本版を世に広めていく役割として、Channel 9日本版エバンジェリストを起用しています。
日本版エバンジェリスト(良いものを良いと世に広めていく人)は、タレントの市川洋介さんです。
市川さんのプロフィールは、http://pocket-ozawa.com/prof_yousuke.html よりご覧いただけます。
小さなお子様がいらっしゃる方においては、息子さんや娘さんに「マジシャインとかヒカル先生って知ってる?」と質問してみるといいでしょう。
市川さんを起用するにあたって検討したことはいくつかあります。単に魔法戦隊マジレンジャーに出演されていたから起用したというわけではありません。
1.先生の資格を持っていたこと
戦隊ヒーローシリーズに出演の傍ら、大学院で「教育」の勉強を
されていたこと。
先生の視点で、Channel 9を広めていけるようなコラボレーションを 行いたいと考えたこと
2.同じ大学の出身だったこと
東京都調布市にある「電気通信大学」という国立の大学がある
のですが、 私が電子情報工学科の卒業であったこと、
市川さんも同じ大学で別学科の卒業だったこと
3.ヒーローにITヒーローと対談してもらいたいと思ったこと
Channel 9の基本はマイクロソフトの社員がマイクロソフトの社員を
インタビューすることなのですが、市川さんにご登場いただくことに
より、視聴者の視点を加えた対談を狙っていること
4.わかりにくいことをわかりやすく伝えていきたいこと
試験放送の間はまだ課題だらけなのですが、今後、取り組みとして、
「難しいそうなことを平易な言葉で伝えていく」ということを考えていること
5.一緒にChannel 9の作品を作っていきたいこと
俳優さんの視点、視聴者の視点、ユーザの視点、構成作家と
しての視点、いろんな試みをChannel 9のビデオを通じて考え、
公開し、いろんな可能性を模索したいこと
…
Channel 9日本版では毎回のビデオにエバンジェリストが登場するとは限りません。
ですが、関連するビデオログを見ていただくことで、マイクロソフトの取り組みをご理解いただけるよう工夫していきます。
Channel 9日本版ファンサイトでは、エバンジェリストへの応援メッセージを受け付けるようになっています。ぜひ、ファンサイトにご参加いただき、皆様の声をお聞かせください。 5月17日 PASSJアフタースクールフェスタ2006での意見交換会PASSJ (Professional Association for SQL Server Japan)という大きなユーザグループがありまして、5/20(土)に「アフタースクール・フェスタ2006」が開催されます。
このイベントのSC-2の枠におきまして、「Channel 9に見るマルチメディアを利用したコミュニティの動向とこれから」という意見交換会を実施します。難しいことは話すつもりはありませんので、皆様との生の対話を中心に行いたいと考えています。
お時間のある方、またこのイベントに参加される方は、SC-2枠へ少しでもよいので立ち寄っていただければと思います。
当日は、時間の許す限り、セッション後のオフの席でもイベントに参加している人たちと意見交換できればと考えています。
よろしくお願いします。 5月16日 Channel 9日本版エバンジェリストについてChannel 9日本版試験放送では、米国やロシア、インドではやっていない試みを取り入れています。
その中でも「Channel 9日本版エバンジェリスト(長いのでC9エバと省略)」を起用して、対談に参加してもらうのは、面白い試みではないかと考えています。
このC9エバ、マイクロソフトの社員ではありません。別の組織の「社員」です。しかし、Channel 9日本版を世に広めていく顔として活動していただきます。試験放送が始まれば「あ、なるほど
このブログを読んでいる人に対して、C9エバが誰かを推測するためのヒントを出しましょう。
・今月、誕生日を迎えました
・今年、大学院を卒業されました
・先生の資格を持っています
・光っていますが、本人いわく、てかっているとのことです
・数ヶ月前、雑誌に登場し、ご本人のブログへのアクセスが急増しました
・最近、ネットラジオに出演されました
・子供たちや主婦層には有名かもしれません
・先生であり、ヒーローである一方、悪人かもしれませんが、本人はいたっていい人です
C9エバの登場をお楽しみに♪ 5月11日 そもそもChannel 9って何?Channel 9とは
で展開されているマルチメディアブログとBBS(掲示板)を利用して「会話・対話」を楽しむためのコミュニティです。特にマイクロソフトで研究・開発に取り組んでいる人を中心に取材して、開発への取り組みや人となりを引き出すビデオログが主体となり、本日時点(2006/5/11)で793本のビデオが投稿されています。他にもポッドキャストやスクリーンキャストがあり、かなりディープな内容から、スクラッチデモ、あるいはイベントの盛り上がりを伝えるなど、様々な試みがなされています。
日本時間のお昼前11:00から午後1:00くらいの間における平均的な同時アクセス数は、約45,000人。
月間のビジター数は、430万人前後と言われております。
サイトそのものは、UTF-8対応で作られているため、コンテンツによっては中国語が書かれていたりします。
Channel 9は、米国以外では、二つの国が展開中です。
ロシア: GotDotNetサイトでの展開
インド: 米国Channel 9での展開
日本と中国が準備段階にあり、日本側はようやく試験放送を開始できる見込みが立ったので、アナウンスしております。
マイクロソフトといえば、米国本社があるRedmondでの開発が中心に見られがちかもしれませんが、日本のマイクロソフトにおいても研究・開発は行われております。
Channel 9日本版では、日本で働くマイクロソフトの開発者を中心に(マイクロソフト ディベロップメント株式会社)取材し、日本での開発の取り組みや人となりを引き出していく予定です。 Channel 9日本版サポートブログの開始皆様、
本日より、Channel 9日本版のサポート用ブログを始めます。
このブログでは、
などを書き綴っていきます。
皆様からのフィードバックは、ブログ以外にも
で受け付けていきます。
よろしくお願いします。 テクノラティプロフィール |
|
|